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野球クラブを潔く卒業!7歳たっくんが教えてくれた「今を全力で生きる」子育て
7歳の仏のたっくんが、野球クラブを3月で卒業しました! バンテリンドームでプロ野球を 生で観て大ハマりしたたっくん。 名古屋のクラブで半年、郡上で1年。 お世話になったコーチや仲間たちに 感謝しながら、潔く卒業を決めました。 今も野球は大好き。 家ではプロ野球、メジャーリーグ、 甲子園を自分で実況中継しています♪ お友達のことも大好きで、 町や学校で会えば変わらず仲良く遊べています。 この動画では、 こんな親の「思い込み」を一緒に考えます。 https://youtu.be/fLYvGZtjfXo ・「ここまで続けたんだから、最後までやりきらないと…」 ・「石の上にも3年!3年間は続けなきゃわからない」 ・「月謝を払ってるんだから元を取らないと…」 子どもの興味関心は、その時々で変わっていくもの。 一貫性より「柔軟性」の方が大事だと、今の私は思っています。 習い事は「やらなくていい」。 本物を見て、体験する機会を大切に。 そのために、時間とお金の使い方を親がしっかり管理することが大事。 「今、この瞬間に情熱を注げるもの」に全力で向き合う。...
uechie413
4月7日読了時間: 3分
特別な習い事ゼロでも子どもはこんなに伸びる!日常でお家パーティが育てる「本物の力」
新学期目前の3月。 「何か特別な習い事をさせなきゃ…」 「このままだと置いてかれちゃうかも…」 そんな焦り、めっちゃわかります。 私も昔はそうでした。 でも今、小1の息子(たっくん)は、 ・毎月自分で「お家パーティ」を企画・実行 ・友達をおもてなししながら進行 ・招待状を手作り、メニュー発表、ゲーム考案まで全部自分で 今は、特別な教室に通わせていません。 昔は、高額な英語教材を買ったり、 スポーツ系の習い事をいくつもやっていたことはありましたが。 それなのに、 「アウトプット力」「リーダー力」「楽しませる力」「準備力」 …これらが驚くほど自然に育っているんです。 どうしてそんなことが起こったのか? 答えはシンプル。 「子どもが本当にやりたい!」と思ったことを、日常の中で本気でやらせてあげた ただそれだけ。 特に効果てきめんだったのが 「お家パーティ」を子ども主導で繰り返すこと 。 ・招待状をどうやって作る? ・誰を呼ぶ?何を出す? ・当日はどう進行する? ・片付けはどうする? 全部子どもが考えて動くから、 机上の勉強では絶対に身につかない 「本物
uechie413
3月5日読了時間: 2分
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