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堀越けいにんさんお話会の振り返りと教育を考える会|大人も子どもも「自分の権利」を大切に。行動する親が変える未来!
堀越けいにんさんのお話会に参加して、 改めて強く感じたことをお伝えします。 https://youtu.be/VVuDQlc3HjQ 大人も子どもも、 それぞれが自分の権利を大切にしながら、 自分の好きや得意を素直に表現するだけで、 自然と役割を担っていける ——そんな世界を目指して。 子どもの未来を考えるなら、 まずは大人である自分が立ち止まって 自分自身に矢を向けること。 行動することが当たり前になっている 親のそばで、子どもも自然と 「行動する」ことを身につけていくんです。 今回の会では、 たっくんとの「当たり前の逆」をいく 教育実践のお話もシェア。 学校の決められたカリキュラムや 時間割だけじゃない、 自由な学びの選択肢を広げてあげるのが 大人の役目だと改めて実感しました。 ハード面はすぐには変えられなくても、 心の在り方・捉え方(ソフト面)は 自分次第で変えられます。 すぐに取り入れたい!と 言ってくださる方もいて、 とても嬉しかったです。 行動できる大人が増えていったらいいな✨ 一緒に自分らしい「新しい当たり前」を 作っていきませんか
uechie413
4月7日読了時間: 1分
7歳から学校を自分で決める子がいたら…6年生のありがとうの会が神回すぎる、
【当たり前の逆】学校に行かなくていいって言ったら…6年生のありがとうの会が最高だった 「学校に行くのは当たり前」と思っている大人たちが、子どもに「行かなくていいよ」と言ったらどうなるか。 実は、私のチャンネルで最近公開したこの動画が、まさにその実験の記録なんです。 7歳のたっくんは、 毎日 「今日学校に行く?行かない?」 を 自分で決めています。 「主体性を育てる」って言葉は簡単だけど、 実際に手放すのは勇気がいる… でもやってみた結果が、これ。 6年生へのありがとうの会に 張り切って準備、参加をして、 帰ってきたらたっくんの顔からも 言葉からも 「最高だった!」って。 学校に行かなくても (というか、行かない選択をしても)、 先生や友達に伝える「ありがとう」の言葉の数々。 そこには強制や「いい子でいなきゃ」 というプレッシャーがなくて、 ただただ純粋で、心からの感謝が溢れていました。 この動画で伝えたかったのは、 ・「当たり前」を一度疑ってみること ・子どもに本当の選択を委ねたら、どんな素晴らしいことが起きるか ・感謝って、強制じゃなく「自分で
uechie413
3月5日読了時間: 2分
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