7歳から学校を自分で決める子がいたら…6年生のありがとうの会が神回すぎる、
- uechie413
- 3月5日
- 読了時間: 2分
【当たり前の逆】学校に行かなくていいって言ったら…6年生のありがとうの会が最高だった
「学校に行くのは当たり前」と思っている大人たちが、子どもに「行かなくていいよ」と言ったらどうなるか。
実は、私のチャンネルで最近公開したこの動画が、まさにその実験の記録なんです。
7歳のたっくんは、
毎日「今日学校に行く?行かない?」を
自分で決めています。
「主体性を育てる」って言葉は簡単だけど、
実際に手放すのは勇気がいる…
でもやってみた結果が、これ。
6年生へのありがとうの会に
張り切って準備、参加をして、
帰ってきたらたっくんの顔からも
言葉からも
「最高だった!」って。
学校に行かなくても
(というか、行かない選択をしても)、
先生や友達に伝える「ありがとう」の言葉の数々。
そこには強制や「いい子でいなきゃ」
というプレッシャーがなくて、
ただただ純粋で、心からの感謝が溢れていました。
この動画で伝えたかったのは、
・「当たり前」を一度疑ってみること
・子どもに本当の選択を委ねたら、どんな素晴らしいことが起きるか
・感謝って、強制じゃなく「自分で選んだ先」に生まれるものだということ
ぜひ、5分だけ時間を作って見てみてください。
子どもがいる方も、いない方も、教育や子育てに悩んでいる方も、何か心が動くはずです。
▼動画はこちら(YouTube)
見たあと、
ぜひコメントで「どのシーンで泣いた?」「自分だったらどうする?」って教えてくださいね。
一緒に「当たり前の逆」を考えてみましょう。


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